ベトナム進出支援 中華そば つけ麺とみ田様の現地法人設立を支援
日本食のベトナム進出が勢いを増しています。ベトナムに駐在をし始めた2011年、ホーチミンにはラーメン店は1店舗しかなかったです。その名も「大阪ラーメン」。飲んだ後の締めは「大阪ラーメン」がホーチミン在住の日本人の定番だったかと。またベトナムへ進出する業種業態も様変わりしています。当時は日系製造業、メーカーのいわゆる工場進出が中心で、続いてIT企業などのオフショア開発拠点としてのベトナム進出。そしてまさに今、日本食産業、日本食企業の進出が多くなっています。ホーチミン、ハノイ、ダナンなどでは当たり前に日本食が浸透し大都市以外でも日本食は受入られているのがここベトナムです。




